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自分軸筋。

『 セルフラブ 』
という言葉を目にしました

Natsu Roseさんの言葉でした

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セルフラブというのは自分で自分を愛するという、自己完結です。つまり、自分と自分との関係を見つめて、愛するということ。自分で自分の敏腕マネージャーになるわけです。自分が幸せなるために、やりたいこと、好きなことを、愛していることをとことんサポートしてあげる。自分の気持ちをきちんと理解して、それを行動に移すことで、幸せになれる。それがセルフラブの考え方ですね。

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"自分で自分の敏腕マネージャーになる"

まぁ〜!
うまいこと言うてはるわ〜!

(*」´∀︎`)」

と、
膝を叩きましたよ

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自分をどう魅せるか考える

【 自己プロデュース】

自己プロデュースができる人って
実は
内面の自己プロデュースをするチカラも
自然と備わっているように感じます

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自己プロデュースは
自分に向き合わない限り
絶対に出来ないこと。

内面と、外面は
やはり切り離しきれない。

とにかく
見たくないところを
しっかり見て
エグッて
塩塗って(笑)

"自己バランス" を見つける

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自己バランスは

いかに
"自分軸筋"の強化するかに
かかってくる

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身勝手なワガママではない

真の"自分軸"

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自分軸筋
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若い時、以上に
自分軸筋トレーニングが
大切な年齢に突入してきていることを
私自身、日々、実感しています

.

若い時よりも選択肢も多く

そうせざるを得ない 
というほどではないことだったり

自分のちょっとの判断で
ゆるゆると
全てが変わってくる

責任の捉え方

いろいろなことが
単純じゃなくなってくる

そんな年代。

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うちの娘は4月で中学3年生。

手は離れても
目は離せない年頃です

反抗期という反抗期はなさそうですが
心の動きや、行動から
目は離せない

.

どこまで放っておくのか
どこまで見張るのか
どこまで手を出すのか

.

幼いころの
あの "手が離せない" 世話ではない世話……

親の老いに対するサポート……

あらゆるジャッジの種類が
変わってきたからこその

"自分への向き合い方"を

探していかねばと感じています

.

やはり
まずは
自分を知ること。

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良質な "自分軸筋" をしっかりつけて

いい意味で

巻き込むチカラをつけたい

.

力強く
巻き込んで

しっかり流して

動かしていく。

.

滞ったら、濁る。
濁ったら、腐る。

.

流そう。

動かそう。

はい。

鍛えましょう
自分軸筋。

o(´^`)o